週報。ゲームとかお金とか

毎週ひとつ以上の記事を書くことで、生活の振り返りを行うことを目標とするが、振り返ってみると毎週書けてない。ゲームやお金の話が多い。

ワイヤレスキーボード K810の購入を後押しする6つの理由

1年ほど前に買ったワイヤレスキーボードK810。

現在もメイン活用しており、良い買い物をしたと思っている。

 

さて、貴方がこんな場末のブログにたどり着いたのは

「カッコイイワイヤレスキーボードが欲しくて調べていたらK810に辿り着いた。購入の後押しが欲しい」という理由なんだと思う。たぶん。

すでにAmazonや価格ドットコムのレビューを見てきたのかもしれないけれど、貴方がこれに惹かれた理由を含めて、良さをおさらいしてみよう。

 

まずは公式動画を見てみる。

<公式動画>

 

ここから先は後押しする理由を6つ並べる。

 

理由①:オシャレ。

ツヤ消しアルミニウム仕上げである。もう見た目からかっこいい。

ワイヤレスキーボードは2,000円程で手に入る物もあるけど、常に目に入る身近なものは、安っぽいよりカッコイイ方がいい。

 

理由②:暗闇で光り輝く自動調光。

買う前は「光るなんてオシャレだな~」程度に思ってたんだけど、使ってみるとすごく便利。特に部屋の明かりを消してモニターを見る人は、キー位置が見えるので超便利。

手を近づけると感知して自動で光る。しかも部屋の明るさを感知して調度よく調光してくれるので目に優しい&節電効果。

 

理由③コンパクトで、ワイヤレス。

コンパクトでコードもないので、デスクの上を大きく占領しない。

掃除や作業のためにキーボードを移動させるのも簡単。電池式じゃないので充電しながらでも使用可能。

テンキーがない点は悩むかもしれないが、もしも気になるようなら買い足せばいいのだ。テンキー付きはテンキーを外せないが、テンキー無しには付け足す事ができるのだ。

 

理由④:打鍵しやすく、快適に文章が打てる。

コンパクトにすると犠牲になりがちな打鍵の快適さがK810では損なわれていない。

キーピッチ(キーの感覚)もキーストローク(キーの押し込みの深さ)も充分にある。加えてキー毎に小さい窪みもあり、しっかり指にハマる。

筆者はキーボードに詳しいわけではないが、安いキーボードだと打ってる感が薄く、ミスタイプも多くなり快適に筆ならぬ打鍵が進まない。

K810で打ちにくいと思ったことは一度もない。普段使いできる快適さがあるのだ。

 

理由⑤:ハードの切り替えが簡単。

公式動画にもあった通り、ハードの切り替えがボタン一つで簡単に行える。

パソコンで作業中にスマホにLINEやメールが来てら、ボタン一つで切り替えてそちらに文字を打ち込める。

 

理由⑥:持ち運びでき、ノートPCの代わりにできる。

筆者は、このワイヤレスキーボードを買う前は外出先での講義メモ等のためにノートPCやポメラを買おうか悩んでいた。

しかしこのK810があれば、スマホやタブレットを画面にして快適にメモ取りが可能だ。それだけなら他の安いキーボードも同じだが、前述のようにK810はハードの切り替えが簡単なので、外出時もボタン一つで切り替えて気軽に持っていける。家でも外出先でも使い慣れた同じキーボードを使えることは、快適な作業につながる。

 

・もう買うしかない。

ここまで理由が揃えば、もう買うしかない。

発売から2年経つけど未だに大きく値下がりしない。

名作であり、求められてる証拠ではないだろうか。

 

・ちなみにカバーはこれが使える。

残念ながら専用カバーが存在しない。しかし以下のカバーが代用できる。

Appleキーボード用なので綺麗には入らないんだけどいい感じに収まる。

スマホやタブレットを立てられる仕組みもついているのでオススメ。